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【専用仮予約フォーム】








滝山川ダムカルテット 〜 広島の産業DNAを紡ぐナラティブツーリズム
【企業福利厚生・研修向け】1DAYプレミアムプラン
 TRANS-BANCO-FORMATION
 軍都広島・被爆からの復興を支えた太田川・滝山川の「水のエネルギー」と「たたら製鉄の歴史」。
 地元で生まれ育ったガイドの語りを聞き、自らの仕事の物語と重ね合わせながら、
 チームの新たな扉を開く、知的で贅沢な1日プログラム。
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【公共交通】高速・路線バス
 08:05【乗車】JR広島駅新幹線口(石見交通バス・新広益線)
  新幹線からの乗り換えなし。東京・大阪・福岡からの参加者も迷いません。
 09:06【降車】加計スマートIC
  ワゴン車によるお迎え。水の文化館までお送り。

【第1部:水の文化館〜滝山川ダムカルテット】
 知的好奇心を満たす、歴史とインフラのフィールドワーク

 09:40〜12:30
 @WEB紙芝居からの質疑応答&プレゼンテーション約40分 のち移動
 A滝山川DAM四重奏フットパス約40分 ガイド付(無料送迎)
 B加計散策(長尾神社、吉水園、月ヶ瀬温泉)

【第2部:風炎窯・KAWATOCOテラス体験】
 大自然のテラスで味わう地元の食と、職人の本物に触れる体験

 12:30〜15:00

 @「調理体験(金の鮎めし)」
風炎窯KAWATOCOテラスで提供)
 A「各種陶芸体験」または「プレゼンテーション」
 B「お土産」実際のカナクソを使った「サンショウウオ」

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【公共交通・お帰り】
 :高速バス(加計スマートIC・石見交通・広島電鉄)
 :路線バス(かわなみ街道・加計〜可部〜横川)

    バス停まで無料送迎(加計スマートIC 加計中央 水の文化館
    (ワゴン車6名まで)


 :有料送迎(2024白タク規制緩和)
    井戸仁棚田、道の駅来夢とごうち
    三段峡(姉妹滝)、温井ダム、王泊ダム、芸北、大朝
    JR可部駅(バスターミナル)
    国民宿舎湯来ロッジ(湯来〜宮島)


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 参加:企業(福利厚生)若手〜中堅社員を含むグループ&ファミリー(2〜6名)
 費用:企業協賛金(+参加人数分×¥10000)
 別途:バス交通費、温泉入浴料、陶芸成果品の送料
 予約:【専用仮予約フォーム】相談のうえコースを設定


【旅まえスマホ】前日に「WEB紙芝居」を見て「質問」をご用意ください
【旅あとスマホ】後日に「オリジナルアニメ」を手本にしたタイルコンテスト

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【芸北・大朝との連携】
 沙羅の森(グランピング) 大暮(大鍛冶跡、木炭銑鉄跡、養魚場)
 美和資料館 刀鍛冶跡 鉄穴流し跡 大谷たたら跡

 
加計隅屋鉄山絵巻(圓立西教寺・古仙斎の一生)
 大朝交通(タクシー) 大朝IC(高速バス)

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【広島ブランディング構想】
 被爆の歴史とその背景に興味がある旅行者に向けて、
 滝山川&原爆ドーム&大和ミュージアムを繋ぐ「ロングツーリズム」は、
 周遊性に乏しい「広島観光」の弱みに直接コミットする。

滝山川ダムカルテット 〜 広島の産業DNAを紡ぐナラティブツーリズム
【企業福利厚生・研修向け】1DAYプレミアムプラン
TRANS-BANCO-FORMATION
軍都広島・被爆からの復興を支えた太田川・滝山川の「水のエネルギー」と「たたら製鉄の歴史」。
地元で生まれ育ったガイドの語りを聞き、自らの仕事の物語と重ね合わせながら、チームの新たな扉を開く、知的で贅沢な1日プログラム。

【公共交通】往路(行き)
  • 08:05|【乗車】JR広島駅 新幹線口 [石見交通バス・新広益線]
    • 新幹線からの乗り換えなし。東京・大阪・福岡からの参加者も迷いません。
  • 09:06|【降車】加計スマートIC
    • ★当窯のワゴン車がバス停でお迎えし、「水の文化館」までシームレスにお送りします。

【第1部:水の文化館〜滝山川ダムカルテット】(09:40〜12:30)
 知的好奇心を満たす、歴史とインフラのフィールドワーク
  1. WEB紙芝居からの質疑応答&プレゼンテーション(約40分)
    • 事前学習をベースに、加計の産業史を深く学びます。のち移動。
  2. 滝山川DAM四重奏フットパス(約40分・ガイド付/無料送迎)
    • 広島の復興を支え続けるダム・発電所群の圧倒的なインフラを体感。
  3. 加計散策
    • 歴史ある長尾神社、名勝・吉水園、月ヶ瀬温泉など、水の文化が息づく町並みを巡ります。

【第2部:風炎窯・KAWATOCOテラス体験】(12:30〜15:00)
 大自然のテラスで味わう地元の食と、職人の本物に触れる体験
  1. 「調理体験(金の鮎めし)」
    • 風炎窯のプライベート空間「KAWATOCOテラス」で味わう特別な絶品ランチ。
  2. 「各種陶芸体験」または「プレゼンテーション」
    • 土に触れながら、午前中のインプットを自らの仕事の物語へと昇華させるダイアログ。
  3. 「特別なお土産」
    • 実際のカナクソ(鉄滓)を釉薬に使用した、ここでしか手に入らない「サンショウウオ」の作品。

【公共交通・お帰り&2次交通の拡張】
  • 無料送迎(ワゴン車6名まで)
    • お帰りのバス便に合わせて、以下の周辺バス停まで責任を持ってお送りします。
    • 【対象バス停】加計スマートIC / 加計中央 / 水の文化館
    • 【高速バス】 加計スマートIC発(石見交通・広島電鉄)
    • 【路線バス】 かわなみ街道(加計〜可部〜横川)
  • 有料送迎(2024年白タク規制緩和・自家用有償旅客運送の活用)
    • 移動の制限をなくし、安芸太田・周辺エリアのディープな周遊を完全サポート。
    • 【送迎可能エリア】井仁の棚田 / 道の駅来夢とごうち / 三段峡(姉妹滝) / 温井ダム / 王泊ダム / 芸北 / 大朝 / JR可部駅(バスターミナル) / 国民宿舎湯来ロッジ(湯来〜宮島)

【プラン概要・ご予約】
  • 参加対象: 企業(福利厚生・研修)若手〜中堅社員を含むグループ&ファミリー(2〜6名様)
  • 費用: 企業協賛金 +(参加人数分 × ¥10,000)
  • 別途実費: バス交通費、温泉入浴料、陶芸成果品の送料
  • ご予約: 【専用仮予約フォーム】より承ります。ご相談の上、最適なコースをカスタム設定いたします。
スマホで繋ぐ旅のタイムライン
  • 【旅まえスマホ】 前日に「WEB紙芝居」をスマートフォンで視聴し、質問をご用意ください。
  • 【旅あとスマホ】 後日にオリジナルアニメを手本にした「タイルコンテスト」を開催。旅の感動を日常や組織へと繋ぎます。

【芸北・大朝との広域連携】
さらに深い歴史の奥へ。各自移動による宿泊・周遊プランへの拡張も可能です。
  • 沙羅の森(グランピング) / 大暮(大鍛冶跡、木炭銑鉄跡、養魚場) / 美和資料館 / 刀鍛冶跡 / 鉄穴流し跡 / 大谷たたら跡
  • 加計隅屋鉄山絵巻(圓立西教寺・古仙斎の一生)
  • 大朝交通(タクシー) / 大朝IC(高速バス)
  • ※【三段峡たたらの森】芸北まわりでの各自移動・宿泊・森林浴プランも対応。

【広島ブランディング構想】
被爆の歴史とその背景に興味がある旅行者に向けて、「滝山川 & 原爆ドーム & 大和ミュージアム」を繋ぐロングツーリズムを提案します。
エネルギー、軍事、技術、そして復興の歴史が一本の線で繋がるこの周遊ルートは、これまでの広島観光の弱みであった「日帰り・通過型」を打破し、地域に深い経済・文化効果をもたらします。



【専用仮予約フォーム】

【温井ダム放流】【陶芸】【月ヶ瀬SUP】【鮎つり】【カヤック】【五右衛門風呂】【かまどん】【広島針フェルティング】

上記の企業協賛プランは、ご希望で内容変更できます♪







※「産業遺産を楽しむツーリズム」であり、ダム工学や、建設時の人権問題はテーマではありません。














三段峡正面口にある「不自然な石垣の段差や黒い鉄管」姉妹滝の「巨石サージ(貯水槽・導水口)」。これらは自然の造形ではなく、明治末期に民間実業家・野島国次郎らが岩盤を爆破して作った「木炭銑鉄(製鉄)」の試験炉・フイゴのための水車、そして自家発電だった!

広島の横川から集団移住した炭焼き職人たちの熱気、そして戦後、八幡製鉄の名義で世界(マレーシア)へと繋がっていく木炭銑鉄(電化)の壮大なストーリーがここから始まりました。特別名勝化の裏でカムフラージュされた歴史の主をキャラクター化!それが「爆風サジモア」です。



【明治の末(1900年代末?)】始まりの炎

民間の「巨手」野島国次郎が、豊富な木炭(恐羅漢)カナクソ(松原周辺)に着目。姉妹滝から水を直接「横取り」し、長渕入口で「落差5m」の大型水車で「フイゴを回す。現在の三段峡ホテル下の「石垣の段差」に試験炉を構え、最初の火を入れる(試験操業)。

 

【大正期(1910年代?)】物流の要塞へ

のちフィゴを回すために電源開発に着手。のちに水車から近代的な自家発電試験(落差10mのサージタンク)へと設備が進化。「水力発電の大型化」「輸送コストの壁」から、本工場は鉄道インフラ計画のある「加計」へ集約。

正面口は原料(木炭・カナクソ)の「集積・物流拠点」へシフト。

大正14年の名勝指定により、工場の拡張禁止が決定、物流機能が固定化。

 

【昭和10?30年代(1930?1950年代)】最盛期と山奥の街

民営の「帝国製鉄(加計工場)」としてフル稼働。

加計発電所の電力と結びつき、加計の工場で高品質な「木炭銑」を量産。

三段峡では昭和28年の「特別名勝」格上げに伴い、峡内産業の痕跡」を自然石や植生で徹底的にカムフラージュ(自然と同化)

現在の「癒しの三段峡(観光)」が完成した




【第0章:プロローグ(ビジターPV解説)】水の文化館                                長尾神社オロチ絵馬 ── 9歳の狂気と、自然への挑戦の幕開け

 

の旅(PV)は、加計の街の氏神である「長尾神社」から始まります。
ここに奉納されているの絵馬は、幕末から明治へと世の中がひっくり返る大激動期、わずか9歳の少年であった隅19代当主・佐々木正綱が命を吹き込んだ「スサノオのオロチ退治」です。

画面から溢れんばかりのオロチの狂気と、それに立ち向かう英雄の鋭い眼光。
それは子供の落書きレベルをはるかに超越した、息をのむほどの緊迫感と筆力を宿しています。

スサノオ(人間の知恵)が、狂暴なオロチ(制御不能な大自然・氾濫する太田川の象徴)を討つというこの構図こそ、加計・隅屋の血筋に流れる「自然を畏怖し、リスペクトし、しかし知恵と圧倒的な突破力で挑み続けるイノベーションのDNA」そのものです。

行政やNPOが語る「ただ綺麗な、未開の三段峡の開拓ストーリー」というフィクションを剥ぎ取った先に現れる、人間と自然の生々しい生存戦略。そのすべての物語が、この9歳の少年の筆跡から動き出します。

 

· PV解説ナラティブ】
明治44年(1911年)、19代佐々木正綱から率いた加計隅屋は、伝統の鉄づくり(木炭銑鉄)のフイゴを動かすため、三段峡の「姉妹滝」の水を横取りし、現地にある巨大な岩石を破砕して超初期の調圧水槽を築き上げました。
本プロジェクトが「サジモア(sajimore:サージ+more)」と名付けたその巨石遺構こそ、自然を圧殺するのではなく、地形の力をそのまま借りてエネルギーを絞り出した、人間と自然の知恵比べの原点です。このサジモアの思想が、やがて昭和の滝山川ダムカルテットへと進化していった歴史のダイナミズムを学びます。

 

 

「加計隅屋鉄山絵巻(労働者視線)」「オロチ絵馬(経営者視線)」

「たたら製鉄」「川舟」「安芸十り」「木炭銑鉄」「加計市街地開発」「JR可部線」

【第1章:午前(ダムインフラ・フットパス)】                             滝山川ダムカルテット ── 国家を支えた電源開発の黄金期

長尾神社に眠る 「オロチに挑む精神」を脳裏に焼き付けた一行は、太田川水系の電源開発の象徴である戦前のダム群へ向かいます。「歌崖の道(下山)」から、馬で材料運搬して作られた巨大なコンクリート構造物(榎の平堰・王泊ダム下部)は、まさに現代の知恵がオロチを御した姿です。滝山川は「戦前、戦中、戦後、現代」と重なる電源開発が重なるエリアです。

 

【第2章:昼食(加計の歴史を五感で味わうプレミアムな食)】               風炎窯 ── 炎と水が織りなす「金の鮎めし」

昼食は、加計の土と炎を守る「風炎窯」にて、名物「金の鮎めし」を堪能します。
太田川の清流(水)が育んだ鮎と、職人のこだわり(炎)が融合した、この場所でしか味わえない特別なガストロノミー体験です。ファミリー向けには「ジオラマカレー&マスコット作り」など。

かつて加計隅屋が「木炭の炎」と「太田川の水」で鉄を生み出し、日本の近代化を支えたように、食の場もまた加計のストーリーの延長線上として参加者の五感を満たします。

 

【第3章:午後(自発的な発見の旅)】

三段峡・自由散策 ── 知識という「色眼鏡」でサジモアを発見する

 

午後、参加者は各自で三段峡へと移動し、自由散策を行います。
本プログラムは、三段峡の自然の中に人工の看板を立てて景観を汚すようなことは一切しません。

「長尾神社の絵馬」「サジモアの思想」「加計のエネルギーの歴史」という圧倒的な前知識(色眼鏡)をインストールされた参加者は、美しい遊歩道を歩きながら、対岸の森の中にひっそりと眠る「落差11mの巨石サージタンク」の姿を、自分の意志ではっきりと見つけ出すことになります。押し付けの観光ではない、自発的な発見がもたらす深い知的興奮がここにあります。

【第4章:エピローグ(都市への帰還)】広島・ミナモア(minamoa) ── 絶望を救った「太田川上流域の電気」と被爆電車

加計の山々が蓄え、サジモアから始まった水とエネルギーの系譜は、太田川を下って近代都市・広島へとダイレクトに注ぎ込まれていました。

1945年8月6日、原子爆弾によりすべてを失った広島の街。絶望の淵にあった街に、わずか3日後の8月9日、一条の希望として走り出したのが「路面電車(被爆電車)」でした。
あの日、被爆電車を動かした電気こそ、太田川水系の水力発電所が送ってきた電気──すなわち、加計の山々が守り、先人たちの執念が紡いできたエネルギーだったのです。

山が街を救い、水が復興を支えた。その美しい水面(みなも)の記憶が行き着く未来の場所こそが、現代の広島駅ビル「ミナモア(minamoa)」であり、そこに今も乗り入れる路面電車の姿なのです。

「サジモアからミナモアへ」。
加計の精神が広島の未来を創ったという誇りを胸に、参加者は自らのビジネスや組織における「持続可能なイノベーション」へのヒントを持ち帰ります。




知識という「色眼鏡」をかけて歩く、新しい旅へ

 

「サジモアからミナモアへ」。
本プロジェクトは、三段峡の自然の中に人工物を追加するものではありません。看板を立てて景観を汚すこともしません。

 

「滝山川ダムカルテットを巡り、加計の街を歩き、文化財を見つめ、隅屋の古文書や中国電力の資料に眠る「歴史の真実をインプットした方は、三段峡の遊歩道を歩く時、対岸の姉妹滝に佇む「サジモア(巨石サージ)」の姿がはっきりと見えるはずです。

 

ただの「綺麗な秘境」というフィクションを剥ぎ取った先に現れる自然と産業のせめぎあい」が融け合うリアルな美しさ。先人たちが紡ぎ、広島の復興へと繋いだ「水とエネルギーの聖地」を体感する、全く新しいプレミアム・インフラツーリズムが「たたら製鉄」「木炭銑鉄」「電源開発」の歴史から始まります。












【協賛依頼 pdf】

【組織規約 pdf】

【研修資料 pdf

【三段峡たたらツーリズム宣言】

【加計隅屋鉄山絵巻一般公開】

【オロチの正体】

【オロチの正体2】






オロチ10匹、むかしばなし3話、たたら場がコラージュした、ちょっと悲しいギャグアニメ♪

【アニメ原画】 【絵本】 【絵おと芝居】
【紙芝居・たたら製鉄】 【紙芝居・木炭銑鉄】 【パネル資料】
【滝山川DAM4重奏】










おろち絵馬タイル【無料コンテスト】募集中!

【応募要項PDF】  【A4台紙PDF】  【自宅用通販】












規約(PDF) 企業協賛(PDF) 会計(xls)


2025 NEWS AKIOTA産業ツーリズム
5/26 【実施】民泊、忠岡町立忠岡中学校
5/24 【事務局】企業向けアンケートフォーム設置
5/17 【事務局】三段峡サジモアイ(姉妹滝)視察
5/14 【事務局】三段峡サジモアイ(姉妹滝)視察
5/13 【実施】民泊、尼崎市立園田東中学校
5/07 【事務局】三段峡サジモアイ(姉妹滝)視察
3/01 【事務局】企業研修資料30P(案)
2/10 【事務局】DMOとの協議(広域展開)
1/14 【事務局】DMOとの協議(広域展開)
1/13 【事務局】PVDAM4重奏6分
1/12 【事務局】PVアニメ愛の呪文16分
12/20 【事務局】DAM4パネルデータ
12/18 【事務局】コンサル協議(温井ダムインフラツーリズム)
11/24 【企業協賛】案内PDFの設定
11/17 【事務局】トップページ ピース&産業 企業プラン
11/01 【事務局】A三段峡たたらの森 宿泊プラン 工事中
10/27 【事務局】@滝山ダム 送迎付 日帰りプラン 工事中
10/24 【実施】日帰り民泊、京都大学附属京都小中学校
10/18 【事務局】フェイスブックの設定
10/12 【事務局】ロゴの設定
10/11 【規約】規約PDFの修正
10/07 【企画】滝山川DAM4重奏 水の文化館〜月ヶ瀬 インバウンドフットパス
10/01 【事務局】ホームページ開設














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